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多様な最新の検査機器

MRI

SIGMA Architect 3.0T


頭部と頸椎のMRA画像

強い磁石と特殊な電波の力を用いて、人体の様々な部位を撮像する装置です。X線を使用しないので、被ばくの心配がありません。また、薬剤なしでも血管の撮像ができます(検査内容によっては薬剤を使用します)。 当院のMRIは3.0テスラです。テスラとは磁気の強さを表す単位です。1.5テスラに比べて、3.0テスラはより細かくシャープな画像が撮像でき、微小な病変も発見しやすくなっています。

80列マルチスライスCT

80列マルチスライスCT

頭部と体幹部のCT画像

X線を用いて、人体の様々な部位を撮影する装置です。80列の検出器により、広範囲を短時間で撮影できます。また、被ばくを減らす技術や体内金属の影響を抑える技術を搭載しています。

比較画像

3Dマンモグラフィ

3Dマンモグラフィマンモグラフィ検診施設認定証


従来の2Dマンモグラフィだけでなく、3Dマンモグラフィ(トモシンセシス)も撮影できます。3Dは2Dと同等の放射線量で、装置を動かしながら多方向から撮影します。これによって、2Dでは乳腺の重なりで見えにくかった病変も発見しやすくなります。2Dと同時に3Dも撮影できますので、乳房を挟む回数は増えません。3Dはオプションとしてお選びいただけます。
撮影は女性技師が担当します。
当院はマンモグラフィ検診施設・画像認定施設です。

乳房用超音波画像診断装置

乳房用超音波画像診断装置

乳がん検診に対するストレスや不安を軽減

内視鏡

内視鏡

高解像度での観察が可能なオリンパス社製の内視鏡を用い、食道がん、胃がん、大腸がんなどの診断を行います。
胃内視鏡で主に用いる超細径内視鏡は、挿入時の喉の不快感を軽減できます。
大腸内視鏡で用いる拡大内視鏡は、ポリープの表面を拡大観察することでポリープの詳細な質的診断が可能です。
消化器内科のページもご参照ください。

X線TV

X線TV

胃透視(バリウム検査)を行う装置です。バリウムを飲んで、X線により胃を観察します。当院の装置は、高画質と低被ばくを両立する技術を搭載しています。

超音波検査断層装置

超音波検査断層装置

臨床化学自動分析装置

臨床化学自動分析装置

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